ローコスト注文住宅で新築しちゃうお話

ごじゃっぺちゃんが一軒家を建てるお話です。

第42回 久しぶりに土地の話でも・・・。

ここ最近はイシカワの話ばっかだったので、ここらへんで・・・。

( ゚Д゚)『久しぶりにごじゃっぺちゃんの土地の話をしてみっか!』

f:id:gojyappechannel:20181118230810p:plain

 

gojyappechannel-jyutaku.hatenablog.comgojyappechannel-jyutaku.hatenablog.com

gojyappechannel-jyutaku.hatenablog.com

gojyappechannel-jyutaku.hatenablog.com

 と、まあ。過去に書きましたけれども、ごじゃっぺちゃんは土地を買うのではなく親の土地を貰う事になりましたんですけれども、これがまた長い道のりなんです。

簡単にまとめますと・・・。

 

親の土地を貰う事になったけど、そこは宅地じゃなくて農地でした。農地じゃ家は建てられないので役所に手続きして農地から宅地に変更しようとしたけれど、実はその土地に繋がる唯一の道が誰の持ち物でもない市が管理している里道と呼ばれる道でした。だもんで、宅地にしたところで建築許可がおりませんので仕方なく里道を買い取って自分の土地にする払い下げってのを申請してみました。

 

( ゚Д゚)『め・・めんどくせぇ・・・。』

 

話の内容が内容でしたのでドドドドド素人のごじゃっぺちゃんが全てを一人でやるにはかなり無理がありましたので、ここは素直に測量会社さんにいろいろと動いてもらっていました。測量会社のプロも言っていましたが土地を転用したり、相続したり、払い下げたり等の処理関係はお役所仕事となりますので、とにかく時間がかかります。数か月で終われば非常に早いもんです。ごじゃっぺちゃんは色々やりましたのでぶっちゃけ二年程の時間を費やしました。

 

( ゚Д゚)『里道の払い下げ申請が許可されました!』

これで、土地と道路が繋がり、建築許可が下りる様になったはずだ!

ブログランキング・にほんブログ村へ